体験記

彼氏とセックスレスの28歳OLとエッチしたら名器すぎた!

OLの貧乳おっぱい

彼氏とのセックスレスだという相談があった美人OLはキツマン名器だった

女性が使う乳液を見て、顔がポッとなる、すするです。
こんにちは、

出会い系で友達になった28歳の独身のOLの話です。

Aさんには婚約している彼氏さんがいるのですが、多忙でなかなか会えないとのこと。

でも、なかなか会えないこと自体はAさんも彼氏さんの仕事を理解しているし、
これからはそういうことも含めて、彼氏さんを支えたいとの思いから、
イイ意味で寂しさを感じることなく、
LINE等でのやり取りで心が満たされているそうです。

では、そんな幸せそうなAさんのどこに悩みがあるかと言うと…

彼が抱いてくれない

とのことでした。

Aさんは、セックスが好きなんだと…私に言いました。
でも、彼氏さんとすると濡れないんだそうです。

ここまで、メールでやり取りしていたのですが…
聞いているこちらも不明な点が多く、
どこに問題があるか分からなかったので、お会いすることにしました。

別の日…

Aさんとお会いしました。

少し大きめの黒ニットをフワッとかぶって、
タイト目なデニムパンツを履いて、カジュアルながらオシャレな小柄で八重歯のステキな方。

まず、彼がなんで抱いてくれないのか聞きました。

すると、夜勤のある仕事柄、睡眠できる時間もまちまちなため、
仕事帰りの疲れてるときには、とてもそんな気分にならないからだそうです。

それでも、休日とかにデートすれば、普通にあるんじゃない?
と訊いては見るものの…
彼女は、『いや、ないんです…』と表情は曇るばかりで(^^;

どうやら、彼はセックスがあんまり好きじゃないようなんです。

しかも、原因がAさん自身にある…と、
彼女は苦笑いしながら、言葉を続けてくれました。

・セックスをしなくなった理由があった

…婚約をするずいぶん前。

彼とのセックスの時に『痛い』と言ってしまったことがあるそうです。

それは、決して雑にされたのではなく、彼のペニスが大きすぎて、
挿入されるときに裂傷が出来てしまうほどだったとのこと。

以来、Aさん自身も痛い記憶がよみがえって、濡れにくくなり、
彼氏さんも彼女に痛いと言われて自信をなくして、
回数がどんどん減ってしまったようです。

そこで、別の人と経験してみるところから、
何か答えが導き出せないかと言うものでした。

この日は、ここに書いた以外のお話もいろいろ伺い、
改めて後日お会いすることとして帰りました。

Aさんとお会いしたあとも、メールのやり取りをしました。

一度お会いしたこともあって、より具体的な相談ができました。

彼氏さんとの関係は良好で、キスやハグはいつもあるけれど、その先に発展しないこと。
Aさんは恥ずかしくて、その先に進むように促せないこと。

だからこそ、結婚を前にして自分を女として見てもらえていないかもしれないと言う寂しさと、
これまで経験された人数が4人で、なんとなく経験も少ないのかなと悩んで来たこと。

なんとか、自分が頑張って彼氏さんから誘ってきてくれるにはどうしたらイイか…と、
言うことを話してくれました。

一人エッチは彼氏さんはしてるかもしれないけど、
Aさんはしないとのこと。

厳密には下着を引っ張ったりして
少し吐息が出る程度のことをする…と教えてくれました。

で、一番大事なことの確認ですが…

私のような中年のおじさんとエッチすることになってもイイのかを訪ねると、、、

このまま彼氏さんと悶々としているより、先ずは何か打開したい。

それに、恥ずかしいけど…私自身が濡れない身体かどうか見て欲しい

私も…半年近くなくて、エッチそのものを忘れてしまいそう

むしろ、彼氏さんと全然違う方が気持ちが楽で…先生みたいじゃないですか(笑)

ってことで、ご納得いただいているようでした。

私も話を伺いながら、彼氏さんとのエピソードもとてもステキで、
まるでウェディングプランナーのような気持ちで傾聴し、
どうしたらイイのか真剣に考えました。

・悩める美女とエッチしてみる。。。

当日…
突然にホテルは行かず、先ずはカラオケへ。

Aさんがカラオケが好きと聞いていましたので、
リラックスしてもらおうと一時間ほど。

彼女はお会いした当初から、キレイ目カジュアルの格好をしている割りに終始うつむいて、
なかなか話もしてくれず、こちらをあまり見てくれな
(そりゃ、一緒にいるのが一回りも違うオッサンですからね。)かったんですが、
カラオケではある共通の知っている曲から
ちょっと盛り上がって、ステキな笑顔を見せてくれました。

カラオケで盛り上がり、延長までしてしまいそうなところ、
夜が遅くなってしまいそうだったのでホテルへ移動。。

Aさんにはリラックスしてもらいましたが、やはり…
いざ部屋に入るとまた表情が強張って緊張している様子。

そりゃそうですね。
好きでもない人とセックスするかもしれないんですから。

なので、改めて…
気持ちが乗らなかったら、このまま何もせず帰っても大丈夫なんだよ?
と伝えました。

でも、Aさんは少し甘えた声で『したい…』と言ってくれました。

部屋を一気に真っ暗にして、抱き締めました。
少し肩が震えています。

でも、彼女もしっかりつかまってくれています。

シャワー浴びておいで。
と、浴室に誘(いざな)いました。

・共にシャワーを浴びて、一緒の布団に入りました。

真横から、少し早めの鼓動が伝わってきます。
手を繋いでみました。

すると、こちらを向いたので、そのまま口づけしました。

見た目の印象からは意外なほど、ぽってりと厚みのある唇。
スゴく柔らかく、私も気持ちいい。

唇を啄んでいると、やがて吐息も熱を帯びて来ました。

私の指が、彼女の肩から乳房の方へ滑る頃…

か細い声で…『私…ちっぱいだから…』と、
恥ずかしそうに言いました。

しかみ、耳元で
恥ずかしがらなくてイイよ。柔らかくて気持ちいいし、キレイだよ。
大きさなんてぜんぜん気にしなくて良いんだよ。

と、囁きながら、乳首に触れました。

すると、こちらもビックリするくらい腰が跳ねました。

気持ちいいの?

コクりと頷くAさん。

敏感な胸の先端を優しく舌で転がしながら、
指は横腹から腰を通過して太腿から膝へ。

太腿を通過する頃には、私の肩に抱きついてきていました。

緊張はもちろんありつつも、明らかに指が身体の上をなぞっているうちは震えが止まりません。

そして、満を持して女の泉へ指を運ぶと…

触れるまでもなく、泉から溢れた愛の水がシーツにまで達していました。

・濡れる体に恥ずかしがる彼女

水びだしになってる…

そう呟くと、彼女はより身体を震わせてしがみついてきました。

そして、小さな小さな声で
恥ずかしい』と。

恥ずかしくないよ。ちゃんと、女の悦びを知っている素敵な身体なんだよ…

そう耳元で言うと、ビクッと彼女の身体が跳ねました。

耳も敏感なんだね…

ビクビクッ…

こんなに敏感なんだから、彼氏さんときっと上手にできるよ…

彼女はビクビクっと体を震わせながらコクリと頷いてしがみついてきます。

学生時代にダンスをしていたという小柄で華奢な身体は
適度に筋肉をまとい、ビクンと震えるたびにしなやかに跳ねる

肌はしっとりと吸い付くようで、手のひらを滑らすと摩擦の少ないきめ細やかさがあり
脇腹から骨盤へ指を滑らすと熱い吐息を漏らす…

とても、彼氏さんとエッチができなくて困っている様子など微塵も感じられない極上の感度がありました。

そして、私の指は…シーツもびしょびしょになるほどの愛液を湛えた泉へ。

―――っ!
と、声にならない声を上げながらのけ反ります。

膨らみ切って鋭敏になった、先端を優しく…
いや、粘液が溢れすぎて実体がつかめないほどのそれを弾く。

彼女は息も絶え絶えのけ反り続け、声にならない声で太腿の間に入る私の手を締めつけてきます。

イッていいんだよ…

そう呟くと、呼吸と鼓動はさらに加速して、全身を痙攣させました。

お話を伺っている時…Aさんは私に言いました。
彼のが大きすぎるんです。

だから、勝手に感度も鈍くて、羞恥心のあまり濡れなくて
反応が薄い女性なのかと思いました。

このため、部屋を暗くして、ギュッと抱きしめて、
口づけをしながら、ゆっくり背中に指を這わせて…

ここまで溢れるほど湛えていたら問題ないんじゃないかと思いました。

しかし

火傷しそうなほど熱く煮えたぎった泉に指を滑り込ませると…

ああああっ…

か細い声の彼女が、初めて愉悦に浸った嬌声を奏でたとき…
私は目を丸くしました。

・驚愕の名器が登場です

せ、狭い。

狭い上に、締め付けもすごい。
私の経験上に於いても滅多にお目に掛かれない名器です。

Aさんは実際には困っているわけですから…
狭いのがいいってことではなくて、
濡れ方や襞の柔らかさ、締め付ける強さ、反応や感じ方…
それらがパーフェクトでした。

私が感動に浸っている暇はなく、問題は
これだけパーフェクトでなぜ彼氏さんとすると濡れないのか
です。

やはり、先ずは大きさの乖離が大きいということなのでしょう。

あと、その大きさが既に彼女にとっては怖い存在で、
気分が盛り上がらず濡れにくい状況になってしまっている。

そして、ここは推し量る以外に術はありませんが…
彼氏さんの前戯が不足しているか、力強すぎる(Aさんにフィットしてない)か。

このあたりを念頭に、彼女に伝えなければなりません。

泉に深く挿し込んだ指を、優しくゆっくりしゃくる…
ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ、、、
と、指のリズムに合わせて囀ります。

指を2本入れるね…

ゴクリと生唾を飲み込む音を聞きながら、ゆっくりと2本の指を埋没させていきます。
ゆっくりゆっくり…

彼女は本当に狭く、入り口付近もとても敏感で身体が跳ねてしまう中、
ぎゅーっと指が締め付けられます。

複雑に愛液と絡み合うその粘膜はねっとりと指にまとわりつき、
さらにそこから締め付けられるので、指なのに気持ちいい。

今度はゆっくり2本の指を押し広げていきます。

どんなふうに動いても気持ちいいのか、甘い声が次第に大きくなって…

すごい…指の力よりも締め付けてくる…

指先をしゃくりながら、広げてもどんどん締め付けられてしまって
その度に『はぁぁぁっ…』と、深い吐息を漏らす。

なので、これは相当ゆっくりと挿し込んで行かないと、
小陰唇を巻き込んでしまったり膣の上下が裂けてしまって痛いんだろうなと思いました。

次第に指の動きとストライドを大きくとって、オルガスムスを迎えてもらいます。

・いよいよ挿入です

避妊具を正しく装着し、ゆっくりと中へ入っていきます。

今回は彼氏さんのペニスのサイズが大きすぎるということで、
どのようにしたらいいか考えながらしていますので、
通常の挿入時よりも何倍もゆっくりと入っていきます。

私は彼女の粘膜が触れたところから…
やばっ!」と思いました。
せ、狭すぎる…

先ほど、指を挿し込んでいますので予想はしていましたが、
その予想以上に狭いです。

しかし、包み込まれる粘膜は真綿のように柔らかく、
たっぷりと流れ出ている涎で抵抗なく入っていきます。

すごく小さなその蜜壺は、吸い込まれるように…
ゆっくり挿し込まなければならないのに、
この先こちらが快感で理性を失いそうになるのを見透かしているかのように、
どんどん奥に挿し込みたくなるくらい甘美な誘惑をしてきます。

反射的に私のペニスにも血液が送られ、固くなっていくのが分かります。
そして、挿し込んで半ばに差し掛かる前…
あまりの快感に私のペニスがビクビクっと痙攣してしまいました。

ああああっ…なにそれ…

彼女もびっくりしたように、思いのほか大きな声が漏れ…
いよいよ理性を保つのがつらくなるほどの快感の波が押し寄せます。

さっきの痙攣で、絶頂に近いところまで上り詰めてしまった彼女は、
次の刹那私に抱きついてきてしまい…

危うく一気に挿入してしまいそうになってしまいました。

元々、彼女には快感と連動して、
誰に教わったでもなく男性を虜にして余りある妖艶さ淫靡さがあることを知りました。
これなら、彼氏さんともちゃんと話して、ゆっくり焦らず愛し合っていけば大丈夫。
と思いました。

やがて、ペニスの先端がポルチオに到達しました。

しかし、あまりに名器であるが故、私が動けません。

普段の仕事のこととか、イヤなことを思い浮かべないと冷静さを保っていられません。

必死にそんなことを考えながら、ゆっくりピストンをします。

そのたびに、私のペニスや彼女の臀部を伝って掻き出されていく
粘液の量にも興奮を掻き立てられ
互いに起きる不意の痙攣で、彼女は何度も気を遣り…

真っ暗な中、彼女の細くも筋肉質の腕が私の背中を抱えて密着をせがみ、
そのまま口づけをしていると、まるで全身が粘膜になったかのような一体感が
さらに絶頂の限界点がまだまだ上にあることに驚愕しながら…

互いに痙攣しながら逝きました。

その後も、ペニスの勃起状態が一向に収まらず。
咥え込んだ彼女が、それを味わうように時折締め付けて
あっ、ああっ
と切ない声を漏らしていて。

も、もうそろそろ抜いていいかな?

はぁぁ…えっ?なんで?まだ大っきいよ?

うん…そうなんだけど。このままじゃ、冷静じゃなくなって…またしたくなっちゃう

ああああっ…だ、だって、もう…してるのと一緒じゃん。。

暗闇に少し慣れた視界の先にある、うっすらと見える彼女の顔は…

私を見てる女の顔。

あんなに緊張していた女の子ではなく、
ひとつ大人になった艶を纏った牝になっていました。

私は避妊具を付け替え、冷静さを脱ぎ捨てました。

・最後のまとめ

男女のセックスライフに答えなどありませんが…
今回のセックスで感じたことと対策。

Aさんと彼氏さんの場合、彼氏さんのペニスの大きさだけではなく、
Aさんの膣も小さめであったこと。

私のペニスは標準かそれより少し小さめのサイズですが、
Aさんに対しては少し大きな印象を持たれました。

また、Aさんの膣は奥行きもあまりないため、
男の腰振りで突いてしまうと、相当痛いようでした。

私の突き方でも一度…
そこ当たると…痛いかも
と言っていたので、高身長の彼氏さんは密着して抱き合いながら
大きいストライドでピストンしてしまうと痛いかもしれないと思いました。

・前戯をしっかり(ここは愛し合われているので問題ないと思います)
・挿れるときは細心の注意を払ってゆっくりと
・男の力で奥まで突かないこと(奥に達したら腰をくねらせる方がいいかも)
・Aさん自身が極上の身体なので、もっともっと自信を持っていいってこと
・Aさんもリラックスして、息を吸うタイミングで挿れてもらうこと

このあたりを伝えました。

-体験記

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