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女心がわからない男を卒業!女性の気持ちを掴む10の特徴

手首から肘の長さ÷2で出た数字が、勃起したペニスのサイズとだいたい一緒!って。。。。ホントだ、合ってる~、すするです。

こんにちは、

 

男としてモテない人生ってのは苦痛ですよね。

私もかなり長い間、そんな生活をしてきました。

 

今回は女の子の 基本的な性格・特徴を書きました。

 

是非あなたも女心を理解してくれればと思います。

男と女ではこうも考え方が違うのかということをしっかり理解して恋愛に臨みましょう。

 

女の子の10の特徴!恋愛を制したければ女心を知れ!

 

特徴① 女性は自分が傷つくのを避けようとする

女性というのは物事が上手くいくかとか、恋愛が成功する

ということよりも、自分の心を最優先に考えています。

要するに損するか得するかはあまり関係ないようです。

大事なのは楽しいか?楽しくないか?

そこが一番の女の子が動くポイントですね。

例えば、女の子をナンパしようと思い、声をかけてもだいたいが無視されます。

女の子は冷たい態度を取る女性がほとんどですが、本心では、本当に腹がたっていることもないとはいえ、心の中では嬉しがっているのです。

ならなぜ声をかけても無視するのかというと、軽い女だと思われるのが嫌なのです。

そのためにあえて

「傷つく思いをするかもしれない」

と思い、無視をするのです。

 

特徴② 女性は理屈ではなく共感で結びついている

これは有名でよく知られていることですが、女の子にいくら立派な理屈や理論を口で説明しても一切食いつきません。

そのようなものは女性の中ではまったく役にたたないんです。

女性たちの会話はまず自分の感情で喋っていることが多いです。

だから女性を口説くときに大事にしなければならないのは「共感」です。

男は理論や規定や主従関係などで結びついているので、仕事となれば、どんなに好きじゃない上司でも大抵従います。

しかし女の子というのは、感情の生き物なので楽しいか?楽しくないか?が一番物事を判断する基準なのです。

あなたも女性と話すときは男の考え方を捨てて、自分の感情をこめて話してみてください。

きっと女性も喜んで話してくれますよ(笑)

 

特徴③ 女性は目先に利益がないと動かない

女性は近視眼的と言われています。

これは男性から見た場合の表現なので、男性はだいたい遠いところばかり見ていると言えますね。

男というのは、長期的な計画を立てて、最終的に大きな利益を獲得するのは得意ですが、目先のことを処理するのは苦手です。

逆に女性は目の前のことを処理するのが得意です。

これは男女での役割分担でもあるので、そういうように理解しておくのが一番良いでしょう。

だから女性の心を動かすためには、すぐ先に 「どんなよいことが起こるのか」を示してあげればよいのです。

女性にとっては10年後の1000万円よりも、明日の1万円のほうが大事なんです。

 

特徴④ 女性は物事を自分でなかなか決められない

『女心と秋の空』というのは代表的な女性のことを表した格言ですよね。

本当に女性の気持ちというのは変わりやすいです。

昨日好きだといっていたことが、今日は嫌いになったり、 また明日になれば好きに変わっていたりするのです。

でも、変わりやすいというのは男性から見た場合であって、女性の立場からすれば、変わりやすいという表現ではなく

「決まっていない」ということなんです。

女性は買い物に行って服を選ぶときにもあれこれ悩んでいますが、これはどれも欲しいんだけど、1つにしろと言われるからなかなか決められないんです。

基本的に誰かから

「それがいいよ」

「それは大丈夫だよ」

「絶対に上手くいくよ」

と保証してくれるまで、女性の決心はなかなか決まりません。

 

特徴⑤ 女性の物事には言い訳が必要

男性は基本的に

「俺がそうしようと思ったからそうした」

「俺が正しいと思ったからそう実行した」

と言います。

男性は自己責任感のかたまりなので、もしこれで失敗したりしても全部自分で責任を負おうとします。

間違っていると指摘されたら軌道修正したらよいからです。

でも女性にはそういう考え方がまずないです。

女性特有の口癖として、「だって」というものがあります。

「だって○○○なんだもん」と言う言い訳は、男性の社会では絶対に許されません。

しかし女性には絶対にはそれが必要なんです。

全員が全員と言いませんが、こういう女性には社会的責任が重要 だということをわらせてあげないと、後々酷いことになります。

 

特徴⑥ 女性は他人と比較されないとわからない

男性というのは、物事の基本に「俺がそう思ったから」というのがあります。

つまり自分がどう思うか、どう感じたかが全ての判断基準になっています。

女性もそういう面はありますが、同時に女性というのは、

「○○と比較してどうなのか?」

「あの子より勝っているか、負けているか」

という基準で判断することが多いです。

女性というのは比較系で褒められないと、褒められた実感があまりないんです。

これは女性の社会がかなり厳しい序列的社会であることを意味しています。

自分はこの群れの何番目なのか?

こっちの群れでは何番目なのか?

あっちの群れでは何番目なのか?

女性はそういう立ち位置で判断しながら生きているということです。

 

特徴⑦ 女性は男が思っておる以上にスケベ

一般的には男がスケベで、女性は清楚だというイメージがありますが、それはモテない男社会が作り出した固定観念です。

実際にスケベの度合いで言えば、男女ともに変わりないですし、それは人間の本能的なものなので、否定はできません。

らだ、男性というのは性欲と愛を完全に切り離すことができるのに対して、女性にはそれができません。

ということは、女性というのは性欲も恋愛も結婚も全て繋がっているんです。

男性がHな話をするのと同じ立ち位置で、女性は熱心に恋愛の話をしています。

ただHに関しては男性ののほうが開放的で、女性の方が閉鎖的なだけです。

 

特徴⑧ 女性はすごく目立ちたがり屋

女性というのは特に10代後半から、20代前半までは、周りからチヤホヤされることが、女の価値だと思い込むことが多いようです。

当然女性本人も、

「きっと、これは違うんだろうな」

「若いうちだけなんだろうな」

と心のどこかで考えていると思います。

しかし、やはりチヤホヤの誘惑には勝てないみたいです。

20代後半にもなると、だんだんチヤホヤされなくなることもあって、本当にすきな人を見つけることに重点が移るとはいえ、それまでに残っているチヤホヤされたい癖があるのでついつい男ウケの良いことをしがちです。

だから男性から見て理解不能な女性の行動の何割かは、 「周りから好かれたい」という気持ちの表れということを理解しておいてください。

 

特徴⑨ 女性の価値は外見が絶対だと思っている

女性は常に外見を意識しています。

それはなぜかというと、幼いころから外見で左右されることが多いからです。

「かわいいね」とチヤホヤされる子がいる一方で、「デブ、ブス」と言われる子もいるので、外見さえ良ければ好かれると思いがちです。

しかし、これは時として悲劇にもなります。

典型的なのが豊胸手術です。

男性が女性の胸が大きいか、小さいかで付き合うかどうかを決めているなんてありえないんですが、

女性は「自分がモテないのは貧乳のせい」と思い込むわけです。

そして高いお金をかけて無駄に大きい人口乳を作ることがありがちです。

それで自信になるなら良いんですが、

大抵は思ったほど幸福になれなくて失敗してしまうということが多いです。

男性の配慮としては行き過ぎた美容整形、ダイエットなどをしないように 気を配ってあげることをしてあげましょう。

 

特徴⑩ 女性は結局男性と同じ

簡単に言ってしまえば、男性がナンパしたがっているのと同様に女性もナンパされたがっているということです。

女性にとって男性からナンパされることがステイタスである場合が多いので、もちろんいい男であればSEXしたいし、付き合っても良いと思っています。

結局女性だって男性と同じ人間なんですからそんなに緊張することはありません。

男友達や家族と当たり前のように接していれば、恋人関係にも深い仲にもなることはできます。

そんなに女性と接することに怖じ気づくことはありません。

別に断られても、女性なんてたくさんいるんですから 気軽にどんどん口説いて行ってください。

 

終わりに

ここまで読んでみてどうだったでしょうか?

基本的なことばかりでしたがきっとあなたのためになるはずです。

そして最後に言いたいのは女心を理解するのはとても 素晴らしいことですが、そこまで無理をしなくてもいいということです。

女性を前に無理してかっこつけようとするよりは、いつもの自然体の自分でいることのほうが大事です。

そのことだけは忘れないでください。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

あなたが恋愛で成功することを心から望んでいます。

 

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