SEXテクニック

セックスの相性良い理想女性と巡り合う手順

チョコレートを食べると、脳内に「エンドルフィン」という快感物質が出るので、媚薬としても使えるかもしれないって思う、すするです。

こんにちは、

 

会話をしていて、この人と気が合うと思う相手もいれば、そうでないと思う相手もいる。

 

それはスポーツをしていてもそうだ。

 

呼吸が合うというのも同じようなことで、これは男女のセックスにおいても言えることだ。

 

セックスにおいて体の相性というのはとても大事だと思います。

 

体の相性が良いか悪いかによって、その時のセックスのお互いの満足度が全然違うものです。

 

今回は、そんなSEXの相性の良い相手を見つける方法です。

 

セックスの相性良い理想女性に巡り合う方法

セックスをした時の相性

性格の相性が合うことも大切だけど、裸になってセックスをした時の相性も、男と女にとっては大きな意味をもってくる。

 

相性の良さは、キスした時、抱きしめた時でなんとなく分るものだ。

 

男側がクンニした時、反対に女性がクンニされた時、そして男側が女性のおまんこに挿入した時、反対に女性が挿入された時に、その相性の良さというのがわかる。

セックスの相性と言った場合、舐めるのが好きに対して、舐められるのが好き。

 

これも相性に大きく関係している。

 

そして、膣とペニスの相性だ。

 

生まれながらにして小さめの膣の女性には、巨根は痛いだけだし、大きめの膣の女性には、小さなペニスでは物足りない。

イキやすい女性なら、早漏気味の男でもいいかもしれないけど、イキにくい女性なら、持続力のある男の方がいい。

 

セックスに対する嗜好の相性

次にセックスに対する嗜好による相性だ。

 

これが合わないと、いくら肉体的な相性がよくても、セックスそのものは楽しいものとはならない。

 

もっとも、最初は誰でも全て未経験なことなので、嗜好には発展段階がある。問題は、どれだけ自分を解放して、性に対してオープンになれるか。

 

例えば、クンニやフェラ、69などのオーラルセックスに抵抗を覚える女性もいる。

 

未経験なら仕方がないが、セックスをするようになって何年も経っているにもかかわらず、これらが苦手となると、これは嗜好の違いとなる。

 

オーラルセックスが苦手という男ならこういう女性も丁度どいいが、クンニや69が大好きな男だと、相手をしていてもつまらなくなる。

 

クンニされるのが大好き女性と、潔癖症でクンニなどとんでもないという男との組み合わせも、同じで、セックスは盛り上がらない。

 

クンニされるのが好きという女性でも、洗っていないのはちょっと、という女性もいる。

 

匂いフェチの男にとっては、女性特有の匂いに興奮するのに、これではつまらない。

 

デートの前に、あえてパンティーライナーをつけてこないとか、前の晩から履き替えていない、なんて女性は、匂いフェチの男には、相性抜群となる。

 

オーラルセックスの延長線上に、口内射精や顔射がある。

 

精液に対する女性の嗜好もいろいろだ。もちろん、おいしそうに飲んでくれると、男としては嬉しいけどね。

 

このように、匂いのほか、愛液や潮、我慢汁、精液、さらにはオシッコといった互いの体液に対しても、オープンな女性って、相手をしていて楽しいし、興奮するものだ。

 

クンニにしても恥ずかしさが勝ってしまい、クンニされるのは嫌という女性に対し、クンニ好きな男には物足りない女性ということになる。

 

出会いの運

肉体的な相性は、生まれ持ったものなので、どうしようもない部分がある。

こればかりは、出会いの運にまかせるしかない。

 

もっとも、おいしい料理を食べてみなければ、おいしい料理があるということも分らないように、相性の善し悪しが分るには、一度は経験をしてみる必要がある。

 

最初に相性のいい相手と出会えれば幸運だけど、そういう場合は、相性がいいということになかなか気がつかない。

 

別れた後に、相性の悪い相手と出会って、初めて気がつくこともある。

 

逆に、相性のいい相手を求めて遍歴をかさねても、いっこうに相性のいい相手と出会えないこともある。

 

性に対して淡泊な女性には淡泊な男が、好奇心旺盛な女性には好奇心旺盛な男が合いそうに見えるが、実はそう単純なものでもない。

 

というのも、すでに書いたように、性に対する嗜好は、持って生まれた個人差もあるが、セックス自体は、皆、最初は未経験なため、嗜好には発展段階があるからだ。

 

セックスで受け身の女性を「開発」すること

概して、セックスにおいて受け身になりやすい女性は、初期値は白紙状態だ。

 

相手の男によって、性に対する嗜好は大きく変わっていくものだ。例えば、最初のセックスで、とろけるようなクンニでオーガズムを迎えると、クンニが大好きな女となるし、お尻舐めも経験してしまうと、お尻の穴への抵抗感も薄らいでくる。

 

逆に、最初の頃の男がいずれもクンニをしてこないと、クンニやオーラルセックスに対するスタンスも変化しないままだ。

 

しかし、女性によっては、ある程度までは相手の男に 「開発」 されても、ある所からは、ついていけないということも起こりえる。

 

こうなると、生まれ持った性質も影響してくる。

 

確かに、セックスを経験する前から、クンニやフェラ、69、口内射精などいろいろと経験してみたいと好奇心旺盛な女性はいるもので、こういう女性は何も男に 「開発」 されなくても、自分から積極的に自分の世界を広げていくものだ。

 

もっとも、男によってであれ、自分からであれ、あまりに性の世界にオープンになりすぎるのも、問題がなくはない。

 

「開発」 してくれた男が 「最後の男」 となるならいいが、そうでない場合、「開発」 された肉体だけが一人、残されてしまうことになる。

 

性に対する嗜好を 「開発」 されるのは、何も女性とは限らない。

 

Sっ気の強い女性に、好きなように弄ばれ、M男に目覚めていく男の中にはいる。

 

これはこれで、問題がないとも言い切れない。

 

また、性に比較的オープンな男でも、相手の女性が自分のレベルを上回ってしまうと、逆に引いてしまうこともある。

 

生涯における 「最後の相手」

こう考えると、セックスを覚えたての頃に肉体的に相性のいい相手と出会い、互いに相手の望むレベルを見極めつつ、性に対する嗜好を発展させていく。

 

そしてその相手が生涯における 「最後の相手」 となることが最も理想的だと言えるだろうけど、現実は果たしてどうかな?

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