体験記

20代の頃の夏に起こったエッチな体験を告白してみる

 

はじめての夜に興奮しすぎたのか、終始鼻血が止まらず……大爆笑ってなったことがある、すするです。

 

こんにちは、

 

夏季休暇に仲の良い仲間同士で、とある島に旅行した。

 

ナンパした若い女性とセックスに挑戦してみた話

 

海水浴場と言えばナンパ?

 

昼間は海岸で遊び・・というかナンパのための海水浴だ。

 

4人で旅行に来たけど、ふたりはそういう女の子の相手は苦手なので、ふたりは放っておいて、ナンパしにいこうという事になった。

 

海でのナンパは女の子ふたり組みというのが一番、声を掛けやすいし、声を掛けられるほうも、『ナンパしてねオーラ』を出しているのですぐにわかる。

 

男を意識しているのが手に取るようにわかるふたり組みを探してナンパして回るのだけど、相手にも好みがあるからそう簡単には相手してくれなかったりする。

 

結構、大人しい感じのふたり組みだったからダメかなぁ~っと思ってたけど、声を掛けたらすぐに話が盛り上がって、いい感じになった。

 

「どこから来たの?」

 

「大阪~」

 

「僕らも大阪~」

 

「大阪のどこ?」

 

「○○~」

 

「えっ?僕、そこの近く近く~  △△」

 

「ええ~~~っ?めっちゃ遠いやん」

 

「あはは」

 

こんな会話で掴みはオッケーって感じ。

 

 

気に入った女性にアピールしてみる

 

僕は目のクリクリっとした可愛い感じの子が気にいってたので、「気にいってるよ~」を態度でアピールした。

 

もうひとりの子は笑うと笑顔が可愛いくて、今で言う香里奈を少し派手さを普通にしたような子だったと思う。

 

向こうも察しがついたのか、気に入ってくれたのかニコニコで返してくれてたので雰囲気もバッチリ。

 

楽しい時間はすぐに経つもので・・

 

そろそろ宿に戻らないと~ってことになって

 

「花火持ってきてるから夜、ここに集まらない?」

 

「ほんと?花火したぁ~い」

 

「じゃあ、8時半になったらここに集合!」

 

「うん、わかりました」

 

「少しくらい遅れてもいいから、ゆっくり来てね」

 

「ありがとう」

 

やっぱり、夏の思い出はこうでなくちゃ(^^)

 

宿に戻って、晩ごはんを食べて、お風呂に入ったら8時ちょうど。

 

まだ、早いけど、はやる気持ちを抑えられず「行こう」ってことで海に来た。

 

案の定、まだ、彼女たちは来てなかったけど、8時半を少し過ぎた頃に来てくれた。

 

打ち上げ花火メインで持ってきたから、終始、彼女たちは「キレイ~」を連発していた。

 

花火が終わって、これからが本題だ。

 

「どうする?まだ、いいんでしょ?」

 

「うん、大丈夫?」

 

「ちょっと話があるんだけど・・」

 

こんな感じで、また、元の場所に戻ってくるってことで、2対2に別れて海岸を別方向に歩いていくことにした。

 

歩き出してすぐに、彼女と手を繋いだけど、いやじゃないみたいだったので、そのまま歩いた。

 

「彼氏いるの?」

 

「いません」

 

「好きなひととかは?」

 

「いないです。もうひとりの彼女が最近、失恋して・・その傷心旅行も兼ねて来たから・・」

 

「そうかぁ~。向こうはいい感じかなぁ~?」

 

「どうかな?」

 

「僕たちは、いい感じ?・・ じゃない?・・ どう?・・ ん?」

 

テトラポットがあって、それを越えようかってことになって、僕が先に登って、彼女の手を引っ張ってあげて・・

 

ドラマみたいに隠れ家を発見

 

テトラポットを越えたら、ちょっとした隠れ家みたいな空間になっていた。

 

「入ってみようか」

 

「怖いなぁ」

 

「大丈夫だから」

 

「うん・・」

 

奧に入ったら、お互いに黙ったままで、ほんの少し沈黙の時間が流れた。

 

沈黙がいやだったのと、彼女にもっと近づきたいという気持ちで、彼女に軽くキスしてみた。

 

彼女はじっとしたままだったので・・

 

また、軽くキスして・・

 

舌をすこしだけ入れてみた。

 

こういう時、相手の反応で自分のことどう思ってくれてるのか、好きなのか、嫌いなのか、どうなのか、肌で感じれるからドキドキする。

 

彼女はじっとしたままだったけど・・

 

もっと舌を入れてみて・・彼女の舌に届いたので、舌で押してみたら、押し返して来たので、また舌で押し返したあと、もう少し深いキスをした。

 

もう、こうなったら止まらなくなって・・

 

ぎゅ~~~っと抱きしめて、またキスをした。

 

「したい・・」

 

「あたしも・・」

 

 

もう気持ちは、やったぁ~って声を出したいくらいで、ドキドキは相手に音が聞こえそうなくらいだった。

 

こういう外では大きな声を出せないし、こそこそしないといけないという気持ちが余計に興奮させるんだと思う。

 

 

キスが我慢できなくなった

 

回りはテトラポットだらけなので、寝ると肘やら膝をすりむいてしまうのでお互いにずっと立ったままだった。

 

彼女はTシャツを着ていたが背中に回していた手でTシャツの上からブラのホックを外そうとしたら・・

 

肩が動いて抵抗している感じだったけど、もっと深く舌を入れて彼女の舌に吸い付いたら、そっちに神経が行ったのか、肩が動かなくなったのでブラのホックを外した。

 

Tシャツの中で、ブラがもごもごしていたけど、Tシャツ越しにブラを上げて乳首に触れてみた。

 

「あっ」

 

「感じる?」

 

「・・・」

 

 

彼女は黙ったままだったけど、身体はもっと感じるようにして欲しいという動き方になった。

 

胸は大き過ぎず、小さくもなくて、手にちょうどフィットする感じ。

 

お互いに恥ずかしさもあって、キスはずっとしたままだったけど、唇で乳房の感触を味わいたい気持ちが抑えられなくなって、唇を胸の方へ移動させた。

 

Tシャツの上から乳首を唇の先で含むようにして、舌で少し押して・・

 

 

今度はTシャツをまくり上げて、直接、乳首に触れてみたくなる。

 

 

Tシャツをまくり上げようとしたら、彼女は抵抗していたが、頭で手を押し上げて、生の乳房にたどり着いた。

 

僕の一番好きな状態の完全に勃起状態の乳首に吸い付いて、レロレロ、チュパチュパ愛撫を繰り返す。

 

右の乳首を舌で愛撫している間、反対側の胸は手で揉むのが女性に対する礼儀だよね。

 

右の乳首を舐めたら、今度は左の乳首を舐める。

 

 

キスをしてディープキスをして・・

 

おっぱいを愛撫して・・

 

その次はもう、あそこを責めるしかない。

 

彼女はジーンズを履いて来ていたので、なかなか脱がしづらく・・

 

 

下の方に手を伸ばしたが。。。

 

ジーンズのベルトに手を掛けたら、凄く抵抗された。

 

「もう我慢出来ないよ」

 

「初対面だし・・」

 

「そんなこと関係ないよ」

 

「ん~」

 

 

お互いにエッチモード全開状態なんだけど、女性としては軽い女に見られたくないという気持ちも相手に伝えないといけない。

 

イケイケの子だったら、そういうのは気にしないんだろうけど、まだ、彼女も20代前半だし、軽く見られたくないよね。

 

そういうことをわかってあげた上で、彼女のプライドも守ってあげないといけない。

 

 

「でも、もう無理。ここまできて、もう無理」

 

「うん」

 

「じゃあ、入れないから・・ね?ね?」

 

「うん・・」

 

 

彼女は強くベルトを押さえてた手の力を抜いて・・

 

僕は彼女のベルトを緩めて、ジーンズを降ろした。

 

 

パンティーが見えて、手でお○こを触ってみたらオシッコしたみたいに凄く濡れてたので、僕の手がビクンとなってしまった。

 

パンティーの上から舌を当ててみた。

 

パンティーの中から湿った、ネバネバした愛液が溢れてくるのを舌で感じるのが興奮した。

 

言葉では嫌がっていても、身体は正直だということがはっきりわかる反応が感じられる。

 

パンティーの上を押さえてる舌に小さく股間が動いて押し返される動きになる。

 

だから、今度はこっちから舌の先でパンティーに食い込んだ割れ目伝いに舐め上げる。

 

「あっ・・・あっ・・」

 

もっともっとって聞こえてしまうけど、でも間違っていないと思う。

 

直接、お○こを見たい衝動に駆られて、パンティーの横を引っ張って覗いて見たけど、暗くてよく見えない。

 

今から思えば、彼女がそんなに大胆になってくれたのは、適度な暗さだったからだと思う。

 

 

パンティー全体が濡れている

 

パンティーを少しづつ降ろして・・とは言っても汗と愛液でパンティー全体が濡れているので、脱がそうとしても、パンティーがくるくるっと丸まってしまって、なかなか脱がせないのだ。

 

コンドームを外すときみたいに、くるくると丸めて脱がすしか無かった。

 

パンティーを膝の真ん中くらいまで下げたとき、糸が引いているのが暗いながらにもはっきりわかった。

 

陰毛が丸見えになって・・でもよく見えなかったけど、唇に陰毛の感触が気持ちよかった。

 

陰毛を掻き分けて、舌を割れ目の奧に入れた。

 

「ふっう~~~ん・・」

 

「気持ちいい?」

 

「うん」

 

 

もう入れたい気持ちでいっぱいになって・・

 

「入れたい」って言ってみた。

 

「それはダメ!」

 

「・・・わかった」

 

強引にするのは僕も嫌だったので、それ以上は言わなかった。

 

 

本当は挿入してイきたかった~

 

左手でビラビラを広げて、クリトリスに吸い付きながら、右手は自分のおちんちんをしごいた。

 

クリトリスを舐めていること自体、興奮することだけど、右手でおちんちんをしごきながらクンニしている絵づらがまた、もの凄くエッチな行為に思えてまた興奮していた。

 

自分が先にイッてしまうとクンニの動きが弱まってしまうので、彼女がイクまでは自分もイカないようにしながらしごいていた。

 

「いっ、いっ!」

 

「イきそう?」

 

「イキそう~」

 

「イク?」

 

「イッちゃう~」

 

クリトリスが最大に勃起していたので、もうイクというのがわかった。自分もイコうと思って右手も激しくした。

 

 

「イッた?」

 

「イッた」

 

「ほんと?」

 

「ほんとにイッたよ」

 

 

僕もタイミングがばっちりだったみたいで、身体の中の精液が全部出たようだった。

 

濃い射精の時って、最初にビュッ、ビュッ~って出て、そのあと、おちんちんの中でずぅ~んずぅ~んってなる。

 

この時はかなり濃いのが出たと思う。

 

本当は彼女の後ろから入れてフィニッシュしたかったけど・・(コンドームは持参してきてたのに~)結局、そんなことは言えなかった。

 

まだ、僕も20代だったし、強引さもなかったし・・

 

でも、今から想えばすごいエッチな体験だったなぁ~って、今でも思い出してはオナニーすることがある。

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