体験記

キスが大好きな清楚系人妻との密会!乳首はビンビンに勃起

 

口でしてもらっている時、こっちを気にしながら見てくる上目遣いに興奮する、すするです。

こんにちは、

 

人妻とのキスにいつもより萌えた日の記憶

えっちな日記を書いて投稿したら好感触の返信が。。。

僕がガラケーからスマホに機種変した頃のこと。

LINEというものが流行りだした頃で、LINEを使ってる人がいたり、LINEを知らないという人もいた。

パソコンを使っている人にとっては当たり前のようなチャット機能。

 

チャットをしたい時は、パソコンを開いて、パソコンの向こう側の相手と文字のトークを楽しんでいた。

「パソコンでしかなかったチャットが携帯でも出来たらいいな」そんなことを思っていた僕にとって、LINEの登場は、「携帯もここまできたか~」と感心したものだった。

 

今でこそ、当たり前に使っているLINEだけど、それまではメールしかなかった。

どうしても、送受信に数秒かかってしまう。

それが、LINEだと、リアルタイムに文字が送れたり、送られてきたりする。

LINEというものが現れたお陰で、文字や画像、はたまた動画が同じ時間空間の中で共有することが出来るようになった。

 

時代はよくここまで進化したものだ。

いや、まだまだこれからも形を変え、品を変えて、更に便利な世の中になっていくだろう。

話はサイトに戻る。

 

僕はいつものように、えっちな日記を書いて投稿していた。

ある女性からメールが来た。

「はじめまして。Y子と申します。

日記を読んで興味を持ちました。

すごい内容ですね!私は◯◯市に住んでいます。

もし良ければメッセージください」と、こんなメールだった。

 

Y子さんは、僕の住んでいる地域から、そう離れていない地名が書かれていた。

僕はそのメールに、こう返事した。
「こんばんは。 はじめまして。

日記を読んでくれてるんですね。

ありがとうございます。

Y子さんは◯◯市にお住まいなんですね。

 

お近くですね。

Y子さんのこともいろいろ教えてくださいね」

 

Y子さんから返事が届いた

「近すぎず、遠すぎずという感じで、少し離れていて良かったです。私は結婚して10年と少しが経ちます。夫とはレスです。

たまに人恋しく思う時がありまして、誰かと

 

メールでもいいから繋がりたいなと思いました。でも年齢も40代後半なので闇雲に飛び込めません。色々躊躇します。

サイトには顔を載せていないのでよく分からないですよね、

 

恥ずかしいですけど、さんの日記みたいに情熱的な事があればな~と思う日々です」

そして、僕はこう書いた。

「お向かいさんや、お隣さんじゃなくて良かったですね。車だったら、そんなに遠くないですね。

 

僕の日記みたいなのって、情熱的ですか?

僕はこんな感じじゃないと物足りないかな。

僕はY子さんより、ひとまわりは上です。そして、僕の方もレスです。

嫁さんは結婚前はえっちの相性も良かったですが、結婚した途端に、「えっちはあまり好きじゃない」ということを言われて、かなりショックでした。

えっちって言葉以上に深い繋がりを作れるものだと思うので、えっちしないというのは、繋がりを否定してるって気がします。

 

僕もサイトに顔を載せていないので、わからないですよね。

でも、気になりますよね。

Y子さんは、どんなことが好きですか?

えっちなこと以外のことも教えてくださいね。

 

僕は歌うのが好きなので、歌いに行ったりしています。 音楽が好きな、変態です」

そして、Y子さんから、また返事が来た。

「面白いですね。私は歌は苦手です。

どちらかというと、インドア派かな?

いえ、確実にインドア派(笑)

 

平日は1パートしてます。

さんより、私の方が変態かもしれません。

最近すごくしたくてしょうがないんです。

なんか上手く言えませんけど、おかしくなったんじゃないかと思うほど。

誰にも言えません。

 

だから誰かと繋がりたかった。

あ、重いですねー。

年上であんな日記を書いてるさんなら

吐き出しても聞いてもらえるかなぁと思ってしまいました。

メッセージくれて本当に有り難うございます」

メールのやり取りは続いた。
そして、僕はまた返事を書いた。

 

「じゃあ、僕が歌うので聴いててもらえますか?それから、僕の特技もお見せしますね。

Y子さんもお仕事もされてるんですね。

僕はごく一般的な会社員ですよ。

Y子さんの方が変態なんですか?

 

変態さんくらいが好きなので、嬉しいです^_^

「私はえっちな話もしません」とか、話してて楽しくないですもんね。

Y子さんはどんな風におかしくなったって思ったんですか?

えっちな人、好きです。

 

なんでも吐き出してね。

僕は何を聞いても大丈夫ですから。

僕も相当自分のこと吐き出してますから。

Y子さんの変態度を教えてね。

 

そんなえっちなメールのやり取りがあった後、Y子さんにメアド交換出来ないかと提案してみた。

 

「Y子さん、よかったらメアド交換出来ないですか?大丈夫だったら直接メール出来たら嬉しいんだけど」

 

と送ったら、以外にもこんな返事が返ってきた。

 

「LINEって知ってますか?私、少し前にLINE登録しました。LINEの方がやり取りしやすいかなと思って…」

 

僕は驚いた。LINEってやってる人いるんだなぁ。

僕もその方がやり取りしやすかったので、LINE交換お願いしますと書いた後に、自分のLINE IDを書いて送った。

それから1時間程経って、LINEにメッセージが来た。

 

「Y子です。あ、上に出てますね。よろしくお願いします」
「です^_^ LINE交換ありがとう」

「なんて呼んだらいいですか?」
「僕はY子ちゃんって呼ぶね」

 

LINEでのやり取りになった

彼女は、僕を本名で呼び、僕も本名で呼ぶようになった。

お互いの性癖のこと、趣味のこと、マイブームのこと、仕事のこと。

いろんな話で盛り上がって、夜中1時過ぎまでLINEでやり取りした。

LINEでお互いのことを質問し合っているうちに、すごく相性がいいと思うようになっていた。

実際に会ってはいなかったけど、彼女との性癖にはすごく共通点があったし、すぐにでも会いたいという気持ちになっていた。

そして、彼女もそうだった…はず。

 

LINEでのやり取りを何日か繰り返した頃、彼女からのLINE。

「先週、仕事で嫌なことがあって、メンタルが弱いので、かなり引きずってます。しばらくLINEをお休みさせてください。楽しくLINE出来なくてごめんなさい」と書かれてあった。

LINEは1週間来なかった。もう、LINEは来ないのかな?と…思っていたら、10日目に…

「ご無沙汰してます。お元気ですか?」と。
「久しぶり~。落ち着いたかな?」

 

「お騒がせしました。さんはあした仕事?」
「明日は仕事」

「そうですよね。ダメ元で聞いてみました」
「でも、明後日は休み」
僕は明後日も彼女が休みなのを知っていた。

 

「え?ほんとに?」
「うん、ホント。どこか行く?」

「行く」
「じゃあ、車で行くから、◯◯駅のロータリーで待ち合わせしようか。どこに行こうか」

「えっちしたい!」
彼女から積極的な返事。会うとしたら、えっち前提で会うという話をLINEでしていた。

「すごくしたい?」
「したい」

「そうなんやね」
「元気になった証拠」

「そうみたいやね。よかった」
「ふふふ」

「ホテル探しとくね」
「ありがとう。優しいね」

「何時までに帰ったらいい?」
「子供が塾から帰って来るまでには家に帰っていたいので、16時には帰っていたい」

「朝は何時から会える?」
「10時半かな」

「もっと早く会えない?9時半とか」
「うん、大丈夫だけど」

 

僕は出来るだけ、長い時間会ってたいと思っていたし、それでも足りないくらいだと思っていた。

 

「早く明後日にならないかな」
「肝心なことに思い出した。明後日くらいに生理来るかも」

「生理でもY子ちゃんがしんどくなかったらいいよ」
「でも、したいでしょ?するために会うんだし。だからもしきたら、変更させてください」

「うん、じゃあその時はカラオケにしよう。開店まで少し時間あるし、それまでカフェか、車でお話しよう」
「はい、お願いします」

 

「カラオケになっても、キスはしたいな」
「いいよ。でも、濡れるようなことはしないでね」

「でも、キスだけで濡れてしまうかも知れないね」
「あーダメかも」

「それから、ぎゅっと抱きしめるね」
「抱きしめて欲しい」

 

「ホテルだったら縛ってみたいな」
「縛るの?でも興奮しそう」

「じゃあ、買ってくるね」
「そこまではしなくていーよー」

「亀甲縛りっていうのしてみたい」
「亀の甲羅みたいに縛られるの?」

「やったことないけど、大体わかるよ」
「なんか怖いな」

 

「じゃあ、今日は遅いから寝よう」
「うん、じゃあまたね、おやすみ」

 

僕はワクワクしながらLINEしていた。彼女もすごく楽しそうだったし、明後日、会うのがすごく楽しみだと思いつつも、スマホを握り締めたまま眠ってしまっていた。

 

翌日の午後。彼女からのLINE。

「残念ながら生理きちゃった」
「うん、じゃあ、カラオケ予約するね」

「お願いします」

 

彼女に会えるだけでも楽しみだった

Foundry / Pixabay

どんな子かな?写真交換はしていたけど、少しわかりにくい写真だった。

当日の朝。約束の時刻になる30分ほど前に彼女からLINEが来た。

「待ち合わせ9時45分にしてー」と。

 

朝はいろいろあるから出られなくなっちゃったのかな。

また、家を出る頃に連絡あるものと思って、僕は自宅で待っていた。

「着いた」と。

わっ!急がないと、45分に着くように出とけばよかった。駅寒いのに~~。

車に乗って、すぐに待ち合わせの場所へ。

 

待ち合わせ場所近くの交差点の信号待ちで、「あと少しで着きます」と送信。

駅のロータリーに入って、車の中から、彼女らしき服装の女性を見つけた。

彼女も僕だと気づいたみたいで、お互いに小さく頭を下げた。

LINEと写真のイメージとは少し違っていた。写真は下から撮っていたので、もう少しふっくらした印象だったけど、実際は普通体型やや痩せ型という感じかな。

 

「おはようございます」
「あ、おはようございます」

 

車から降りて、ちゃんと挨拶するつもりだったけど、彼女の方から車に乗って来てくれた。

僕は車の助手席に座った彼女を横目で見ながら、ニコニコ話してくれる姿が、ずっと昔、19歳から20歳にかけて付き合ってた子とデートのお迎えに行った時のことがダブって見えた。

 

「写真とイメージ違いますか?もっとワイルドな感じがしてた?」
「うん、イメージと違います。あんな日記を書いてる人と思えないです」

「僕です」
「なんか不思議ですね」

「あはは」

 

そんな話をしながら、車は大型有名カフェに向かっていた。

 

「まだ、カラオケまで時間あるので、お茶行きましょうか」
「そうですね」

 

車が西に曲がると、向こうに見える山が、お砂糖をふりかけたように雪化粧していた。

そんな雪が積もった山の光景に、きゃっきゃと喜ぶ彼女は可愛いい。

 

まるで10代の少女と一緒にいるよう

 

もちろん僕も10代になっていた。

平日の午前中だというのに、店内はお客でいっぱいだ。ゆったりと座りたかったけど、いや、彼女をゆったりと座らせてあげたかったけど、席は2人席しかなく、そこの席に座ることにした。

 

店内には静かな曲が流れ、平日午前のゆっくりとした空気が流れているようだ。

 

「精神的に大変だったみたいだけど、もう落ち着いた?」
「はい、なんとか大丈夫」

「ところで、Y子ちゃんは何の仕事をしているの」
「絶対、誰にも言ったらダメですよ。秘密の仕事なので」

「えっ?ひょっとして、探偵?」
「あー、それやってみたい!」

 

注文した、モーニングのBセットとCセットが2人のテーブルに置かれた。

話題は職場での辛いこと、我慢していたこと、言いたいのに言えないことなど、人の心理みたいなことも話したりした。

仕事に対する考え、人に対して自分の在り方、まわりの人との接し方。

彼女の話してくれること、そのどれも共感した。僕も彼女とほぼ同じ考えだと。

 

思っていた以上に、彼女と一緒にいて、会話もすっと入ってくるし、変に気取らなくていいし、すごく自然体で居られたので、僕も素のまま話せた。

対面で話もして、このままここで、ずっと話していたい気持ちもあったけど、既にカラオケオープン時刻を過ぎていた。

 

「そろそろいきましょうか?」
「はい」

 

カフェを出て、カラオケ店に移動。予約はしてなかったけど、お目当ての部屋は空いていた。

部屋に入ると、2人並んでソファに腰掛けた。

 

「お腹空いたら、ここで何か注文したらいいね」

 

何曲かを歌い、ずっと歌ってばかりじゃなく、彼女ともっと接近したいなと思っていた。

となりに座る彼女と、もっと距離を近づけたい!

距離は50センチほど離れていた。

その距離を縮めるには、こっちに抱き寄せるしかないな。

僕は彼女の腰に手を回して、グッとこっちに引き寄せた。

 

「Y子ちゃんの利き手はどっち?」
「普段は、右を使うけど、使いやすいのは左」

「ここの感情線、先のところで3つに分岐してるとアゲマンなんやで」
「そんなのがあるんやね」

「でも、Y子ちゃん、2つに別れてるね」

 

彼女の手に触れた。

LINEで話してたように、綺麗な手をしていた。すらっと伸びた指。

中指もすっと伸びていて、マニキュアも派手な感じじゃなく、僕の好きなおとなしめのカラーだ。

手相の話をしながら、彼女の頭に僕の?をくっつけて、腰に回した手に力を入れた。

 

キスしてもいいかな?

 

キスして断られないかな?

そんなことが頭を巡らせていたけど、すごくキスしたかった。

彼女を更に抱き寄せ、彼女の頬と僕の頬がくっつくようにした。

もう止められない。

彼女の唇に僕の唇を重ねた。

 

唇はとても柔らかく、唇から電気が走るようだ。

キスは最初は軽く優しく。

だけど、もっと欲しくなる。もっと欲しいな。

彼女な唇に舌を入れてみる。

Y子ちゃんの舌にわずかに届いた。

舌の先端で届いた舌を押してみる。

Y子ちゃんと繋がった気がした。

 

もっと深く舌を入れた。

Y子ちゃんの腕が痙攣して上に持ち上がっていた。

舌をもっと深く入れてみた。

Y子ちゃんの体は小刻みにわなわなと震えているようだった。

 

「キス上手だね」
「もっとしよう」

僕は、Y子ちゃんの口から首筋に向かって舐めていた。

 

「あぁ~~っ」

首筋から鎖骨のあたりを舐めると…

「あぁ~、気持ちいい~~、もうダメ」

 

キスしながら、服の上からおっぱいを触っていた。

「小さいの」
「見たいな」

「見ていいよ」
「ほんとに?」

服を下から少し捲り上げて、Y子ちゃんのおっぱいを見た。

 

「乳首、大きいね」
「そうなの。コンプレックなの」

「すごくいいよ。大きな乳首」そう言いながら、乳首に少し触れた。僕の一番好きな、哺乳瓶みたいな乳首だった。理想の乳首。

 

「したいね」
「うん」

「ホテル行こうか」
「うん、行きたい」

「あと1時間半くらいしかないけど…」
「どうする?」

「行こうか」
「うん」

 

もう、2人とも我慢できなくなっていた

キスだけじゃ止められないかもと思っていたけど、やっぱりもう止められない。

カラオケの清算を済ませ、車に乗り込んだ。

すぐにでも、くっつきたい気持ちだった。

 

「あ、私、あそこの毛無いの。全身脱毛してて、少し伸びてる」
「うん、いいよ」

「あ、もっと可愛いパンティ履いてくればよかったな」

 

そんなことを言うY子ちゃんがすごく可愛く思えた。

女性はそういうこと気になるんだなと思いながら、早くホテルに入りたかった。

最初に行こうとしていたホテルまでは15分は掛かるかな。

行くのも時間掛かるけど、送って行くのも時間が遅くなるので、近くのホテルに入ることにした。

 

「ここにしようか」
「うん」

 

ホテルの駐車場に車を停めて、階段の上は部屋になっている。

駐車場から部屋まで直通になっていた。

階段を上がり、部屋のドアを開ける。

ピンポーン!と自動精算機の音声が流れている。

部屋に入ると、上着をハンガーにかけているY子ちゃんの後ろから抱きついた。

 

ぎゅっと、少しの間…

2人だけになった開放感と、これから始まる出来事にドキドキしながら…

Y子ちゃんをこっちに向かせて、キス。

さっきのカラオケでの続きを楽しむように、深いキス。

キスはそのままで、Y子ちゃんのお尻を触っていた。

背中を撫ぜて、またお尻を。

 

形のいいお尻

ずっと触っていたい。

キスしたまま、ベッドの上に折り重なるようになった。手を繋ぎ、肩を触り、髪を撫でている時も、キスしたままだ。

Y子ちゃんの口の中に、舌を深く入れると、悶えるように声が出ちゃうみたいだ。

 

「あん、あぁ~~ぅ~」

耳たぶ、首筋、もう我慢出来なくなって、上の服を脱がせる。ブラの下にある乳首が見たかった。

おっぱいの周りをゆっくりとグルグルと何周も舐めた。

 

右のおっぱいも左のおっぱいも。

何周も何周も舐めた。わざと乳首には触れないように、おっぱいの周りを舐めた。

時々、舐める舌がほんの少し、乳首に当たったりする。

 

もう意地悪するのはやめて、乳首に吸い付くと…「あっ、あ~~気持ちいい~~」

Y子ちゃんの乳首はビンビンに勃起していた。

口の中で硬くなっている乳首にすごく興奮していた。

 

「噛んで~~」そうY子ちゃんが言うので、噛んだ。
「これくらい?痛くない?」
そう言うと、うんうんと頷いていたので、もう少し強く噛んだ。

「あぁ~~っ!気持ちいい~~」

Y子ちゃんの体をうつ伏せにして、今度は背中舐め。

 

腰のあたりから、肩甲骨のあたりまで、ずぅ~~んと舐めた。

身をよじっているY子ちゃんをこちらに向かせて、またキス。

いよいよ愛撫は下の方へ。スカートを脱がせると、黒のパンティが現れた。

 

少し斜めになった太ももが、すごくセクシー

 

もう我慢出来なくなって、おまんこのあたりをパンティの上からキスした。

「いや~ん」

内腿から舐めていき、膝からふくらはぎを舐めながら、靴下を脱がせた。

足の甲、足の指を舐めた。足の指一本一本を丁寧に舐めた。そして、足の裏も。

 

「あぁ~~ん、うう~~」

反対の足の指を舐めると、またふくらはぎから膝へと、元のところへ戻るように舐めていった。

パンティから太ももが出ている付け根を何度も舐めた。

 

パンティをお尻の方から。少し出血していたけど、ナプキンと一緒にパンティを脱がせて、片足に引っかかるようにした。

シーツが汚れてしまうので、浴室からタオルを2枚持ってきて、Y子ちゃんのお尻の下に敷いた。

Y子ちゃんが言っていたように、綺麗なパイパンおまんこだ。

 

少しはえかけのおまんこが、またえっちっぽかった。

生理じゃなかったら、膣内に舌を目一杯入れて、かき回したかった。

膣口の上から、クリトリスにかけて、舐めることにした。

「あーん、気持ちいいよ~~」
「美味しいよ」

 

もっと時間があったら、ずっと舐めたいけど、そうもいかないので、クリトリスを吸いながら、舌先で更にクリトリスを愛撫した。

「えっ?どうやってるの?気持ちいい~」

クリトリスのクンニで一番気持ちいい舐め方だから。

 

「あっ!あっ!なんか出ちゃう~」

 

僕は口の中にY子ちゃんの潮を受け止めた

クリトリスを吸いながら、舌先で愛撫すると、潮かおしっこが出ちゃうみたいだ。

「いいよ。もっとして」

 

クンニの力を緩めると…
「私ばっかり気持ちよくなるの悪いから、私も舐めるね」そう言ってくれたので、シックスナインの体勢になった。

Y子ちゃんが僕のペニスを咥えた。

フェラは上手だった。

 

少し舐めてもらったけど、時間があまりないので、もっとクンニしてあげたかった。

また、Y子ちゃんの脚をM字に開脚して、股の間に吸い付いた。

また、クリトリスに吸い付いて、舌でペロペロ。

 

「あ~~ん、なんか出ちゃうよ~~」

Y子ちゃんの潮が口の中に入ってきた。

本当なら顔面騎乗で乳首を弄ってあげたかったんだけどな。

それから、顔面騎乗で足の裏を押すというのも気持ちいいのに。

 

クンニした後のすぐキス。

そのキスにも応じてくれるY子ちゃんがすごく愛おしく思えた。

この日、すごく後悔していたことがあった。

今日はえっちしない予定だったのに、今、こうして、こんな風にY子ちゃんと裸同士で抱き合っている。

 

なのに、昨日の夜中、オナニー2回もしてしまった。

入れたい気持ちが一番高まったとき、ペニスをY子ちゃんのおまんこに挿入した。

だけど、また、クンニしたい。

「あそこに指入れて欲しい」
「うん」

 

中指を入れてGスポットを触る。

「あ、そこ、そこ」

中指に人差し指を添えて、2本を膣内に。指を曲げて、Gスポットを触る。

「あ~、気持ちいい。なんか出ちゃいそうになる」

時刻は15時50分だ。

 

ヤバイ!予定してた時刻に遅れそう

「そろそろ帰らないといけないね。今度はおしっこ飲みたいな」
「不味いよ」

「シャワーしないと」
「じゃあ、先に行ってきてね」

「一緒にシャワーしたら、早くシャワー出来るよ」
「そうだね」

僕は先にシャワーをして、Y子ちゃんと交代した。

 

「今度は一緒にお風呂に入ろうね」
「うん」

ゆっくりしてる時間は無かった。シャワーをしたら、すぐに服を着ないと。2人とも服を着た後、Y子ちゃんを抱きしめた。

 

「帰らないとね」
「そうだね」

部屋のドアの前に着て、靴を履いた。ここから出たら、くっつけなくなるから、もう一度キス。

最後にキス。

ホテルから車を出して、待ち合わせた場所に向かう。

 

「帰りにここのジムに行くよ」
「じゃあ、ここでいいよ。歩いて帰れるよ」

「ちゃんと送っていくよ。ここから遠いよ」
「でも、歩けるよ」

「ちゃんと送っていく」
「うん」

「また会おうね」
「うん、またね」

とても楽しい一日だった。

えっちしたことだけじゃなく、ずっと昔、20代の頃にタイムスリップしたような気持ちになれたこと。

 

また会えるといいな…と。

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