体験記

酔っぱらいのOL女性をラブホに連れ込んでエッチした話

 

女性に早くベッドに行こうよ!なんて言われたら、もうフル勃起!すするです。

こんにちは、

 

酔ったOLはすんなりラブホについて来てくれてエッチもできた

 

酔っぱらい女性にからまれた

 

昔の話です。

とある日曜日の夜。

給料はそこそこのブラック企業で働いていた僕は、スーツのまま現場の工事に立ち会っていました。

 

時刻はすでに夜2時。

完全なる夜間工事だった。

工事屋さんはすでに帰り、僕は終電を逃し。

 

明日は通常通りの出社。

ヨレヨレのスーツで行けば、なんだその格好は!と怒鳴られ、夜間工事で終電を逃したと言えばお前の段取りが悪いと言われる。

もうどうすりゃいいのだという話だ。

まあ、そこは聞いているフリをしておくだけなのだが、身体を休められないのもキツイ。

身体はそこそこ動いたせいで汗が滲んでいる。

 

とりあえず風呂に入りたいと思いながら、人通りの少なったスクランブル交差点まで出てきた。

渋谷駅はすでにシャッターが降り、何もできない。

ケータイを取り出し、シャワーを浴びれる漫画喫茶を探していた時だった。

「あれぇ~?おにいさん1人~?終電ない人~?」

酔っ払いに絡まれた…

 

と思いながら、携帯から目を離して振り向くと、OLスーツにスカートの顔の赤い女性が立っていた。

「ちょっとぉ~飲んでたら終電なくなっちゃってぇ~へへへ~仲間~」

グータッチの構えをしていたので、ノリで合わせる。

 

かなりヤバイ状態らしい。

漫画のような酔い方をしている。

 

「お姉さん、ここら辺でシャワー浴びれる漫喫しりません??」

「えぇ~?なんですかぁ~??私〇〇生命のカホ(仮名)と申します~会社はこの辺りでぇ~」

ダメだ。

まったく話が通じないほど酔っている

というかこんなになるまで放置して、帰っちゃう飲み友達?上司?どうなってるのだ。

とりあえず、ハチ公前にある尻の痛いベンチにに座らせる。

「おにいさん~ダメですよ~女の子を簡単に誘っちゃあ~」

多分こいつは僕と同い年だ。

 

なんとなくそんな気がする。

とりあえず、支離滅裂なのでお茶を買って与えてみる。

「おにいさん~悪いですよ~私は酔ってません!!」

「おにいさんがせっかく買ってきたのに、飲んでくれないの??」

「へへへ~飲むぅ~」

 

サークルで呑んだくれの介抱ばかりやらされていた僕を舐めるなよ?

この程度の扱いはお手の物だ。

見た目は長いウェーブのかかった暗めの茶髪で小顔だ。

 

「おにいさん、ありがとう。なんか、大丈夫。」

声のトーンが変わったので、やっと我に返ったか。

と、思われたのがベンチに座って30分後だ。

 

「お姉さん、ここら辺でシャワーのある漫喫知りませんか??」

「えーっと、ごめんなさい…私経堂から来てて、渋谷あんまり詳しくなくて…」

申し訳なさそうな顔をしながら、話すカホさん。

 

というか、遠いな笑

「え?どうするつもりだったんですか??」

「んー実は飲み始めてから、今までの記憶がなくて笑」

ダメだ。詰んだ。

 

ファミレスも渋谷のファミレスはどこかわからんし…

携帯の充電ももうない。

 

最終手段でラブホに誘ってみる

「お姉さん。明日休み?」

「月曜日休みです…」

「僕は仕事なんですが、正直夜中で仕事終わりで汗を流したいんです!初対面で非常に失礼だと思いますが、僕とラブホに泊まってもらえませんか??」

もうこれしかない。

 

だいたいのラブホは一人で入れない。

しかし、大学時代は性に荒れていたのでファミレスは知らんが渋谷のラブホは知っている!

「んーいいですよ!私もシャワー浴びたいし、お茶も貰ったので!」

というわけで、見ず知らずのOLとラブホに行く事にした。

 

大丈夫。

僕はラブホで女性に手を出さなかった人間だ。

仕事の愚痴を言いながら、世間話をしながら、道玄坂を登り、丘になっている細い通りを抜け、行った事のあるラブホに入る。

 

自動の両引き戸のところだ。

ルームキーを受け取って、中へ入る。

3階で降りると、薄暗く、意外に廊下が狭い。

壁が薄いのか、両方からギシギシする音と喘ぎ声が聞こえる。

 

ルームキーで部屋に入ると、すぐベッドがあるユニットバスだった。

とりあえず、スーツを脱ぎ先にシャワーを浴びる。

もう、天国だった。

 

さっぱりした後はスーツで寝るわけにもいかず、バスローブを着て横になる。

しばらくして、シャワーから上がってきたカホさんが布団に入ってくる。

 

「あの…まだ起きてます?」

カホさんが、暗がりで話しかけてくる。

「ええ、まだ起きてますよ?」

「あの…よかったら手を握ってもいいですか?上京してからずっと一人で生活してて、人肌に触れてないと寂しくて…お兄さん、悪い人じゃなさそうなので。」

「!?」

 

これは…まさかな展開

 

飲んだくれて我に返っても、ナチュラルにボディタッチを申請してくるのは、真性のそれか?

断る理由もないので、布団の中でとりあえず向かい合い、言うに通り手を握る。

恋人繋ぎだ。

 

すると彼女は僕の胸におでこをつけるように密着した。

シャンプーのいい匂いがする。

暗がりで目が冴えてきたところで、彼女が物欲しそうに僕の顔を見つめているのがわかった。

もう、こうなると例に習うように、僕は彼女に口づけをした。

 

彼女が積極的に舌を入れてくる。

こちらも舌を絡めながら、恋人繋ぎをしている手を離し、彼女をぐっと抱き寄せる。

彼女のバスローブの中に手を入れて、ブラの中の乳首を弄ってみる。

手を入れてわかったのが、意外に乳が大きいということだ。

抱き寄せた片手を彼女の腰からお尻へと、撫で落とし、お尻を軽く撫でる。

 

小さくてハリのあるお尻だ。

乳首の刺激に耐えきれなかったのか、彼女はンンッ!と喘ぎながら体をくねらせる。

彼女のブラホックを外し、布団を剥ぎ、彼女に馬乗りになる。

 

僕は着ていたバスローブを脱ぎ捨て、彼女のあらわになった乳首を舐める。

「うぅ~あぅ!!」

舌を使って舐め上げるのに弱いのか、ビクッと身震いし喘ぎ声をあげる。

舐めながら、手は彼女のパンティの中へ。

 

既に濡れている。

僕は彼女の口に再びディープキスをしながら、中指を使って彼女のヌルヌルの割れ目をなぞったり、弾いたりしながら弄った。

 

ピチャピチャとパンティの中で僕の指に弾かれる音を立てて、ディープキスをする彼女の息は切れていた。

「カホさん、挿れていい?」

黙って頷く。

 

僕はゴムを取り装着する。

そしてヌルヌルになった曲線をなぞりながら、ゆっくり挿入していく。

「ん…!くうぅー!!」

彼女の眉間にシワがよる。

 

根元まで挿入し彼女の上で、しばらくキスをする。

落ち着いたところで、ゆっくり腰を動かす。

スピードをだんだん早くしていき、狭い空間にパンパンと肉のぶつかる音と、カホさんのいやらしい喘ぎ声が響く。

「硬いぃ~硬いよぉ~!!」

 

そう叫びながら、足で僕の腰をホールドする。

数分彼女の中でピストンをしていたところで絶頂がくる。

「カホさん!イっちゃう!」

「きて~!!」

ドクッと彼女に深く突き刺したまま、僕は果てた。

彼女のちょっと大きな胸に倒れ込んだ。

繋がったまま、いつの間にか眠ってしまい。

夜が明け、遅刻した。

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